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ハイスペック仕様・サーフィン限定・ウェットスーツ専門店    WEBのみの限定販売なので低価格でお届けできます。 最上級の職人が作る日本製です。

日本が誇るストレッチ生地最高峰スーパーネッスルを全面に使用。
全20色からカラーを選べるのでベース×ポイントカラーの組合せがなんと400通り!

ホーム e5★こだわりの素材

最軽量、超伸縮素材
【スーパーネッスル】


ストレス・ゼロのパドリングから、キレたライディングまで、波乗り極楽宣言!
最軽量、超伸縮ジャージ素材
スーツを着た瞬間、かつて経験したことのない感覚に驚くでしょう。
この極上の肌触りは、超極細繊維を高密度で編んだ特殊構造のおかげで、着ていることを忘れる程の柔らかさと伸びのすごさを実感できます。
これは、生地のキックバック[伸びた生地が戻ろうとする力]をスパンデックス[ゴム系]が適度にゆるくしてくれている証なのです。
ウェットスーツに使用される生地のほとんどは、左右の2方向に伸びが良いものなのですが、このスーパーネッスルは上下左右4方向に伸びます。しかもこれまでにない驚異的な柔らかさ。ですから間接部分もストレスなく動きます。
着ても、動いても楽チンで、ストレスも軽減してくれる。
さらに従来のパイル調生地はベルクロ等の接触ですぐに毛羽立ちを抑え”耐久性”にも優れた最軽量、超伸縮スーパーマテリアル、それが、“スーパーネッスル”です。(カラー:20色)
またスーパーネッスル使われているネオプレーンは、これまでのスーパーストレッチ素材に使われているネオプレーンよりも滑らかで、その理由は無数の非常に小さな気泡によって構成されている為です。
これまでも軽くて伸びやすいネオプレーンは存在しましたが、気泡が大きい為に生地厚を薄くした場合、接合面に通す糸に耐える事が出来ない為、強度を保つ事が出来ませんでした。
しかし、無数の非常に小さな気泡を構成出来たことにより、軽量化と脅威の伸縮性を実現しつつ、接合面に通す糸にも耐え、引っ張っても破れない強度を保つ事ができました。

運動性能を最も優先される方に是非体験して頂きたい素材です。





【セミドライ生地の説明】

●ラバー(ネオプレーン)
冬用生地は通常の生地より0.5mm厚いしっかりした日本製最高級ラバーを使用しております。通常流通している生地とは違い、最高級のこだわった特注品なのでラバーのプリプリ感(柔らかさ)が  違います。またセル(中の気泡)が細かいので保温力が抜群です。


●生地の種類
e5★では殆どのパーツに惜しみなく最高級ストレッチ素材「スーパーネッスルジャージ」を使用しております。
スーパーネッスルジャージは、肌触りがよく、今までの伸びるジャージ(フリスト系)にあった毛羽立ちがなく、耐久性にとんだ最高級スーパーストレッチ生地です。
また同じスーパーネッスルジャージでも2種類生地の種類があり、ナイロンネッスルとポリエステルネッスルがあります。

ナイロンネッスルとポリエステルネッスルの違い
ナイロンネッスルはポリエステルネッスルより伸びますが、水はけが良くないので若干乾きが遅い。
ポリエステルネッスルはナイロンネッスルより伸びませんが、水はけが良く若干乾きが早い。(色によってナイロン、ポリエステルを選べません)
上記の内容は厳密に言った話で、殆どの人、メーカーはこの事に触れていません。
しかしe5★ではこの生地の特性を生かし、春夏秋用は運動性重視のナイロンネッスル、冬用には裏地をポリエステルネッスルにし、水を含ませないようにと使い分けております。
またセミドライに使用しているスキン生地も裏地はポリエステルネッスルを使用しております。
(冬用のセミドライ生地はラバーの厚さ、裏地ポリエステルなど当社特注生地なので色はブラックオンリーになります)

●生地厚
e5★ではセミドライ用の生地が通常のメーカーより0.5mm厚く仕上がってます。
袖3.5mm,ベース5.5mm

なぜ厚くしているのか?
それは日本で発売されている裏起毛素材を使わないで保温性を上げるためです。
現在、日本で発売されている裏起毛素材は毎年新しくなっています。
良い方向に進化していますがまだまだ発展途中です。
この発展途中の生地をお客様でテストしたくはないんです。
実際、去年の裏起毛生地は消滅しています。
昨年、「良いよ!」と勧められて買った人は1年後の起毛が伸びなくなって、ビックリした人も多いと思います。
私のポリシーからそのような素材を使うのは嫌なのです。
また裏起毛はセミドライなどに多く使いますが、セミドライはあくまでも「セミ・ドライ」です。
セミドライはドライスーツと違いスーツ内に水が入ります。
起毛素材は生地の織り方上、空気を多く含める構造になっています。
水が入らなければスーツ内に多くの空気を含むのでとても暖かいんです。
しかし、一旦水が入り出すと空気を含む場所に水を含むため、スーツの重量が2〜4Kg重くなります。
ロングボードのように浮力がある板では、さほど感じませんが、ショートボードでは命取り的なダメージです。
このようなデメリットを自分で体感し、当社では起毛素材を使用しておりません。


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